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DNA体質診断について

①脂質摂取リスク型 UCP1 特徴・太り方と対策

●特徴 
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皮下脂肪とセルライトが付きやすい

①脂質の過剰摂取が肥満につながりやすい

②体温を守るため、皮下脂肪やセルライトが付きやすい

③下半身(下腹部、お尻、太もも)から太る

ミトコンドリアの活性が弱い

 

もともと熱を作り出すことが作り出すことができないタイプです。

体の中に発電装置がないため、冷え・寒さを感じやすいのが特徴です

 

●対策 
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内臓を温めると血流が戻り、手足が温かくなる。

褐色脂肪細胞の部位(首から背中にかけて)を温めると熱を作る。

 

【施術】体を温める→黄土よもぎ蒸し 皮下脂肪、セルライト除去
    ラジオ波は直接足に当てても結果が出にくい。褐色脂肪細胞と子宮に当てる。

【運動】下半身の筋トレ 熱を作り出す運動が向いています

【食事】質の良い油(オメガ3)の摂取 水素の摂取

【必須栄養素】
 ①油の分解を促す → 鉄、ビタミンB群
 ②熱を作る
→ 鉄、ビタミンB群、亜鉛、ビタミンC
 ③筋肉を落とさないための栄養素 → タンパク質、糖質、ビタミン6

【サプリメント】体を温めるもの 体温を上げるもの むくみをケアするもの

 

●向いていないこと 
ライン.pngのサムネイル画像

 寒冷刺激  有酸素運動 

 有酸素運動で脂肪が燃え始めるまでに時間がかかるタイプなので
 行う場合はスクワットや筋トレをしてから行う。

 

黄土よもぎ蒸し.JPG

 

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