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DNA遺伝子解析について

②糖質摂取リスク型 β3-AR 特徴・太り方と対策

糖.png と  脂質.png を脂肪を分解するのが苦手です

 

お腹.jpg

 

●β3ARリスク型の特徴
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内臓脂肪が付きやすく、お腹から太るタイプ

①糖質を代謝するのが苦手なため、内臓脂肪が蓄積されやすい

②脂肪燃焼信号を受け取るのが苦手

③お腹周りから太り、腰に浮き輪肉が付く。

 

●β3ARにリスクがあったら・・・
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【施術】お腹周りのもみほぐし ブルブル揺らすことで落ちやすい

【運動】有酸素運動 (例)ジョギング、ウォーキング、水泳

【食事】炭水化物を控える 低GI値の食品を選ぶ ファスティング

【必須栄養素】
 ①糖代謝ができる筋肉をつける糖質(摂りすぎに注意)、タンパク質、ビタミン6
 ②中性脂肪を分解するアルギニン、リジン、アミノ酸
 ③糖質を体外に排出するカルニチン、ビタミンB群、鉄、ビオチン、亜鉛、酢

【サプリメント】糖と脂の吸収を遅らせるもの

【生活習慣】
  低血糖で眠るために寝る前の食事は絶対にNG! 
 成長ホルモンを出すために質の良い睡眠を取る
 アドレナリンを出す習慣・行為(カフェイン、お酒)を控え、ストレスをためない。
 GI値の低いものから食べることを守る→野菜が先?お肉が先?

 

 

●向いていないこと
ライン.png

 ラジオ波が効きにくいため、行う際は長めに当てる。
 
 
 

※持っているリスクは一つとは限りません。

今のお身体の状態は後天的な原因によって表れている特徴かもしれませんので
予想ではなく必ず解析結果を元に対策を行ってください。

遺伝子は一生変わりません。
早めに解析を受けましょう。

 

遺伝子解析のご予約はこちら

 
 
 

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